LED発光部分の形、大きさ、明るさが異なります。
3528型のSMDの場合、1つの発光部の大きさは2.70mm x 3.20mm で、1つの発光部に1つのLEDチップが装着されています。
5050型のSMDの場合、1つの発光部の大きさは5.00mm x 5.30mm で、1つの発光部に3つのテープLEDチップが装着されています。
つまり、5050型のほうが3528型よりも3倍明るい、ということになります。
3528型、5050型、いずれもテープ基盤上に配置する間隔は、15SMD/m, 30SMD/m, 60SMD/m の3種類があります。
弊社で主に扱っている商品は、60SMD/m の品ですが、15SMD/m, 30SMD/m の品も特注で承ります。
LEDテープライトを切断して使用することはできますか?
はい、可能です。
切断して残ったところも使用可能です。
切断する際には、テープ表面にカットマーク(ハサミのマーク)が印刷されていますので、この部分で切断してください。
ハサミで簡単に切ることができます。
切断する際の最少単位は、60SMD/m の品で5cmとなります。
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