2009年6月22日月曜日

車買取 カービュー

エンジンまわりは、専用設計の等長フルデュアルエキゾーストシステムの採用とコンピューターチューニングにより出力をアップ。ノーマル比で+19psとなる355psを達成した。

 ボディは、専用の補強パーツやYAMAHA製のパフォーマンスダンパーの採用により、剛性を高めつつ、振動の低減にもこだわった。また、サスペンションのチューニングやパワーステアリング特性の見直しにより、よりスポーティなハンドリング性能を追求した。

 エクステリアは、コンピューターによるシミュレーション技術を駆使し、ダウンフォースの向上と空気抵抗の低減を実現したエアロパーツを採用。フロントバンパー、リアバンパー、サイドシルプロテクター、リアスポイラー、フェンダーモールなどを専用品とし、機能性とともにビジュアルにもこだわった。

 内装は、専用の本革とスエード調ファブリックのコンビシートをはじめ、専用の本革巻きステアリングや本革巻きシフトノブ、専用コンビメーターなどを採用し、スポーツマインドをかき立てる空間を演出した。
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